日々のなかで遭遇する鳥にまつわる、デス次郎の雑記帳。
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鷂は雄が縄張りを持ち、一年を通して守る。 営巣活動は、雄がここと決めた場所に巣を懸けることから始まる。 巣を懸けながら、雌の到来を待つ。 この探索方を請け負って以来、日の出前からの調査を続けているが、鳥に関して改めて気付かされることが多い。 やはり鳥たちの朝の活動は活発である。 では、その朝を賑わすカナダ西海岸の鳥たちを少し紹介してみよう。 PR |
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さて、三月のこの時期は、木々の芽吹きも迎えずにまだまだ寒さの厳しい季節である。 その寒空の下、既に一組の番が繁殖活動に入ろうとしていた。 彼らはぼつぼつと枝をもぎ取っては巣へと運んでゆく。 これから、彼らは忙しい日々へと突入していく。 これは、 |
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さて、最近の鳥たちはどうしておることか。 |
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